近年、文部省が推進していることもあり浸透が進む「ICT教育」ですが、学校現場における「部活動」にそれを活用しようとする流れも、ごく自然なことと言えます。 ICT
吹奏楽コンクールも落ち着いてくるこの時期、吹奏楽部は文化祭、定期演奏会といった大きな演奏会に向かい始める一方、「ソロ」や「アンサンブル」活動が盛んになってきます
吹奏楽の指導に携わっていると、部員数が30人前後の学校さんとよく出会います。 この30人という人数は、吹奏楽コンクールだと「BⅡ部門(東京都の場合)」に分類され
7月6日(金)、7日(土)、9日(月)と埼玉県の小学校にて6年生を対象としてアウトリーチを行いました。 約2時間に渡って行なった内容は、「Ⅰ.講師演奏と講義」「
ユーフォニアム奏者の方々へ ユーフォニアムを座って吹くときに姿勢が悪くなってしまっていませんか? ユーフォを太ももの上に乗せた状態で演奏しようとすると、ほとんど
吹奏楽部の指導などをさせて頂いていると、 「私は管楽器が専門でないので、指導の仕方がわかりません」 といったお声を多くいただきます。 そんなお悩みを抱えた苦しい
今日は、北区文化振興財団が主催しているスクールコンサートの一環として、北区立柳田小学校に伺いました。 土曜日の授業公開日ということもあり、会場の体育館には生徒さ
パートごとに専門的な指導者を呼びたいが、誰に頼んだら良いかわからない… そういった声にお応えして、アンサンブル・ルヴァンでは、小学生から大人まで幅広い年齢に対応
これからどんどんと広まっていくであろう「部活動外部指導員」制度。 前回の記事では、その制度の概要をまとめてみました。 (前回の記事はこちら)→吹奏楽部の外部指導